日本公開予定作品『ピーターラビット』『ランペイジ 巨獣大乱闘』『ゲティ家の身代金』

2018年05月04日 00:11

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『ピーターラビット』(原題:Peter Rabbit)   5月18日(金)TOHOシネマズ日本橋他
英国の世界的絵本「ピーターラビット」の初実写化作品。監督は「ANNIE アニー」のウィル・グラッグ。ピーターはCGで、人間側の主演はローズ・バーンとドーナル・グリーソン。
ラビットの声をジェームズ・コーデン、その他の声の出演陣は、新スター・ウォーズシリーズのレイ役のデイジー・リドリー、マーゴット・ロビー等。
『ピーターラビット』日本語オフィシャルサイト

『ランペイジ 巨獣大乱闘』(原題:Rampage)  5月18日(金)TOHOシネマズ新宿他
同じドウェイン・ジョンソン主演の「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」に続いて、こちらもゲームが元のパニックアクション。監督は「カリフォルニア・ダウン」のブラッド・ペイトン。ドウェイン・ジョンソンの他にナオミ・ハリス、マリン・アッカーマン等が出演。
遺伝子実験の失敗によって動物が巨大化し、怪獣と化して次々と街が破壊されていく。
『ランペイジ 巨獣大乱闘』日本語オフィシャルサイト

『ゲティ家の身代金』(原題:All the Money in the World)   5月25日(金)TOHOシネマズ 日比谷他
実際の誘拐事件を元にした、リドリー・スコット監督の最新サスペンスドラマ。石油王ジャン・ポール・ゲティの孫が誘拐され、巨額の身代金の要求があるが、ゲティは、身代金の支払いを拒否。母親はゲティと対立、誘拐犯と対峙する。
母親役をミシェル・ウィリアムズ、元CIAの交渉人役をマーク・ウォールバーグ演じ、当初ゲティ役だったケビン・スペイシーがスキャンダルで降板、「手紙は憶えている」のクリストファー・プラマーが代役となった。
『ゲティ家の身代金』日本語オフィシャルサイト


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